2018年12月2日日曜日

12月1日 CurryRices戦「5 - 4」勝利




8回裏:逆転シーン


9回表:土屋投手セーブシーン  その1



   9回表:土屋投手セーブシーン  その2


ゴブリンズ30周年記念試合。久々に高橋GMの参戦でプレイボール!。先取点はゴブリンズ、が、無難な立ち上がりを見せたはずの渡辺投手が突然乱れ3点を献上、逆転される。そのままゲームはこう着状態に。

すると八回、マウンドを引き継き好投を続けていた岩崎投手だったが、ライト前に打たれた平凡なフライを、高橋GMがマズい守備で後逸、ボールが点々とする間にバッターランナーがホームイン!、2点差に広げられてしまう。


ダメ押しとも思われた追加点に「このまま負けるのか?」と思われた八回裏、内野安打と四球で出塁したもののすでに2アウト、が、ここで岩崎、土屋両選手の起死回生連続ライト前タイムリーで2点を返し逆転!。


最後は土屋投手が見事なクローザーぶりを発揮し、劇的な逆転勝利で「30周年記念試合」と「2018年最後のゲーム」を勝利で収め、同時に勝率5割に戻し、いろいろ有ったシーズンを何とか気持ちよく終了することが出来た。


 

2018年11月25日日曜日

11月24日 SUGAR戦「4 - 3」勝利


   
上・ゴブリンズカメラ 下・シュガーカメラ

久々になる試合、相手も人数不足でこちらにきていた助っ人2人を相手側で参加してもらいプレイボールとなった。序盤なんとSUGAR側での参加となった佐藤選手の活躍もありいきなり2失点となる。その後は両陣営決定打にかけ2-0のまま終盤へ。6回に1点の追加点を取られた直後、岩崎選手のHRと沼口選手のタイムリーで同点へ。さらに最終回に山本選手のサヨナラタイムリーにて勝利!今年SUGAR戦2勝目を飾った。 
 

2018年10月21日日曜日

10月20日 Nexyz.United戦「0 - 5」敗戦

久々となった試合で、まさかのノーヒットノーラン(継投)を食らってしまった・・・。投手は特に悪いところも無かったが、エラー等で失点を重ね、援護0という悲惨な結果に・・・。相手打線も2安打ということを考えるとエラーやファーボールが敗因の結果か!?
 

2018年9月1日土曜日

9月1日Force戦「1 - 5」敗戦



予報に反して雨の気配は無く、暑さも前回よりしのぎ易い羽根木公園に各チームより精鋭助っ人を得ての一戦。両先発投手による投手戦となり、土屋投手もピンチで踏ん張り得点圏のランナーを還さない。が終盤は疲労から制球を乱し追加点を奪われる。だが打線は、見た目よりも球威もあり制球にも優れた相手先発を打ちあぐねポップフライが目立ち、土屋投手を援護出来ない。6回に自らヒットで出た土屋投手が次打者の内野安打で3塁に進む好走塁を見せ、沼口選手のレフトへの浅めのフライで執念の激走で一矢報いるのがやっとだった。

 

2018年8月25日土曜日

8月25日 新宿ぶんぶん戦「22 - 1」敗戦

約二か月ぶりの試合。16時半プレボールだったが暑さは緩まず守備を苦しめた。渡邊投手は立ち上がり簡単に2アウトを取ったが3連続ヒットで2点を失う。その後は珍しく四球を連発し体力を消耗し2回降板。急遽リリーフ登板した山崎投手。切れのいい速球で抑え込むかと思われたがエラーと四球でこちらも体力消耗。4回途中で降板。今季初の22失点。打撃も4安打のみ。最終回に山本選手の三塁打で完封を免れだが惨敗だった。後半戦、立て直しましょう。
 

2018年6月30日土曜日

6月30日 四谷ウィンズ戦「3 - 15」勝利



2年ぶりの四谷ウィンズ戦。終わってみれば相手側の自滅で大勝。序盤から相手のエラーとファーボールで3回までに毎回得点を重ね合計15得点。投げては先発土屋投手が4回まで無失点で切り抜ける。

 

2018年6月23日土曜日

6月23日 SUGAR戦「9 - 7」敗戦



11敗で迎えた対SUGAR3戦目は、小雨が降る中熱く盛り上がったシーソーゲームとなった。序盤エラーなどで1点を奪われるもその後下位打線でヒットが続き2-1と逆点。しかしその直後に再逆転され、その後は同点になることはあっても追い越すことができず最終回は、抑え投手に3者連続三振で締めくくられ7-9で負けてしまった。

 

2018年6月9日土曜日

6月9日 Tigerpaws戦「5 - 5」引分



開始からお互いにあまりヒットが出ず3回が終わって両軍でヒット3 0-1 と投手戦ので始まった。4回に京峯選手のヒットからエラーもからみ、助っ人国沢選手の犠飛で同点とすると、森川選手がエラーの間にホームを踏み逆転へ!その後5回にもヒット四球犠飛で一挙3点をとり5-1と突き放す。しかし、最終回に土屋投手が先頭打者に四球を与えるとヒットも絡み一挙同点に、危うくサヨナラ負けになるところを踏ん張り同点で試合終了となった。勝ち試合だった感じではあるが負けずにすんでよかったのか。

 

2018年6月2日土曜日

6月2日 CurryRices戦「12 - 6」敗戦



初回渡邊投手の立ち上がりを攻められ一挙7点!いやなムードで始まった。その後も相手先発から1安打と完璧に抑えられ4回まで9-2と大差状態に。しかし5回の裏相手先発が突如乱れ急遽投手交代に。その後も四球が続き、満塁で堀川選手の走者一掃タイムリーツーベースで3点差に!しかし追い上げはここまで、その後は押さえられ6回表には3点を奪われ引き離される。その裏は時間切れとなり終了。ヒット数が17本対2本では、さすがに勝てない!今季初の連敗となった。